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Web Magazine Yadorigi

Web Magazine Yadorigi 英字版 11.8 OPEN!

Yadorigiが一周年を迎えるにあたり、さらなる多くの人、そしてグローバルに大分の魅力に触れてもらいたいという想いから、11月8日からYadorigiの英字版をスタートすることになりました!

英字版の協力をしてもらうのはAPUの情報サービス01 Event Terminalの運営を行っているCREWの皆さん。

CREW.代表の羽尾たかしくんに出会ったのはごく最近のこと。

大分の人たちに自分の好きな音楽に触れてもらいたい!という熱い思いで全国からミュージシャンを大分に呼び、音楽イベントを開催している金子健一くんから、Yadorigiに興味を持ってくれているAPU生がいると紹介してもらったのがきっかけ。

「世界各国からここ大分という土地に来て、大学生活をキャンパス内で終わるのはAPU生にとっても大分にとっても、もったいないこと。」

意気投合した僕たちはYadorigiの英字版を作ることに!

APU生に大分の面白さ、魅力を体感してもらいたい。それぞれ自分の国に帰ったら「大分ってこんなに面白いとこだよ」と言ってもらいたい。それが最高の観光資源にきっとなる。

またAPUがあり、外国人観光客の多い大分。

せっかく英語に触れるチャンスがあるのに、いざ話すとなると物怖じしてしまう。

困っている外国人観光客に「Can I Help You ?」と一言声をかけるのに勇気がいる。

もっと気軽に、日常に、英語を話す機会を作りたい。

Yadorigi英字版のスタートを皮切りにCREW.の皆とこれからどんなことができるのか。

そして少しは英語を話せるようになるのだろうか??今から楽しみでしょうがない!

最後にCREW.からYadorigi読者の皆様へ、ご挨拶があります。

皆さんこんにちは!

私たちは、学生団体CREW.です。

この度Yadorigiの英字版を担当させて頂くことになりました。

この新しい試みには、大分についてまだよく知らないAPU生をキャンパスの外に飛び出させたい。

そしてそれぞれのイベント、コンテンツがAPU生と大分の人たち、双方に今までに無かった新しい繋がりを提供する場所になってほしい。そんな思いが込められています。

これからはじまる新しいコンテンツに私たちもワクワクしています。

是非一度Yadorigiを英語で触れてみてください。

What is CREW.?

"Change APU"をヴィジョンに立命館アジア太平洋大学で活動する学生団体。

国際学生と国内学生が共に力を合わせてAPUにある様々な問題を解決しようと日々活動を続けています。

現在は、APU生の情報欠如の解消の為、APU生向け情報サービス01 Event Terminalの運営を行っています。

APUはまだまだ変わることができる。

そう信じて、大きな船の乗組員(crew)として航海を続けています。

APU生のリアルを是非覗きにきてください。

We are a student organization CREW.

We will be taking part in the English version of Yadorigi.

In this new challenge, we would like the APU students that do not know about Oita to take a step out of the campus.

We hope that each event and contents can make a new place and connection for APU students and the people of Oita.

We are truly looking forward to this new content.

Please take the chance to get to know Yadorigi.

What is CREW.?

We are a student organization with the vision of changing APU.

Domestic students and international students cooperate each day to solve many problems lying around in APU.

Right now, we are managing an information service called 01 Event Terminal to solve the problem of lack of information.

APU can keep changing.

We believe in this, and are sailing on a ship as a member of Crew.

Please come and see the potential of APU.

CREW. Facebook Page

www.facebook.com/change.APU